四日目/ルーアン    

[前へ]  [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]  [次へ]  [ホームへ
■モン・サン・ミッシェル→ルーアン
ルーアンの町並み。
2003年3月18日(火) 午前 12時19分 / 車中
ルーアンの町並み。 (10KB) [拡大]

H> 次の目的地ルーアンを目指しバスで3時間ほど移動。
ツアーのイベント第3段『ジャンヌ・ダルクゆかりの地ルーアン』。
写真はルーアンの町並み。
■ジャンヌダルク教会
ステンドグラス
午後 2時09分 / ジャンヌ・ダルク教会
ステンドグラス (32KB) [拡大]

H> 昼食を食べたあと、ジャンヌ・ダルクが処刑された広場へ。
そのあと、広場の横にあるジャンヌダルク教会を見学。教会は近代的な作りの建物。聖堂は一面のステンドグラスが張られている。
■大時計
大時計
午後 2時24分 / ルーアン
大時計 (30KB) [拡大]

H> ルネッサンス様式の大時計。ルーアンのシンボル。
針が短針の一本しかない。
時計の前後に続く大時計通りにはブティックやカフェが建ち並ぶ。
左右の家が傾いて見えるが、写真のせいではなく本当に傾いている。昔は通りを挟んでお向かいさんと握手が出来たらしい。
■ノートルダム寺院
ノートルダム寺院
午後 2時34分 / ルーアン
ノートルダム寺院 (24KB) [拡大]

H> モネの連作のモデルとなったノートルダム大聖堂。
フランボワイヤン・ゴシック様式の建物。
一部修復中。
 
ノートルダム寺院の内部
午後 2時41分 / ノートルダム寺院
ノートルダム寺院の内部 (27KB) [拡大]

H> 天井が高く、たくさんの柱が支えている。

 
ステンドグラス
午後 2時51分 / ノートルダム寺院
ステンドグラス (47KB) [拡大]

H> 寺院の中は、四方がステンドグラスで埋め尽くされている。
南側のステンドグラスは赤系の色、北側のステンドグラスは青系の色で統一されている。
青系の色は光量が少なくても綺麗に色が映えるため。晴れていれば南側、天気に関わらず綺麗なのは北側の窓とのこと。
これは北側のステンドグラス。
■サントゥーアン教会
サントゥーアン教会
午後 3時18分 / ルーアン
サントゥーアン教会 (31KB) [拡大]

H> 大聖堂と同じくフランボワイヤン・ゴシック様式の建物。
ステンドグラスが美しいらしいが、入場はしなかった。
■ルーアン→ヴェルサイユ
夕陽
午後 6時21分 / 車中
夕陽 (9KB) [拡大]

H> ルーアンの街で買い物を済ませ(集合時間に二人が遅れるというハプニング。みなさんご心配かけてすみませんでした。)バスでヴェルサイユへ移動。渋滞に巻き込まれて2時間半くらい。
■ヴェルサイユ
街並み
午後 6時44分 / ヴェルサイユ
街並み (18KB) [拡大]

H> 日本でベルばらの聖地として有名なヴェルサイユの街(^_^;。
 
街並み
午後 6時46分 / ヴェルサイユ
街並み (14KB) [拡大]

H> ちょうどラッシュアワーに重なり、かなりの渋滞。
 
ガイド・バスの運転手さん。
午後 6時57分 / トリアノン・パレスの正面
ガイド・バスの運転手さん。 (27KB) [拡大]

H> ここヴェルサイユまででお別れになる、ガイドの井上さん(左)、バスの運転手のジェッキーさん(右)。
井上さんはフランスの歴史の知識も豊富で、話もとっても上手なガイドさんでした。今回の旅行の立役者の一人です。ありがとうございました。
■宿泊地:トリアノン・パレス
トリアノン・パレス
午後 6時53分 / ヴェルサイユ
トリアノン・パレス (18KB) [拡大]

H> 本日の宿泊地、トリアノン・パレス。
明日見学するヴェルサイユ宮殿のすぐ近くのホテル。
 
ベッド
午後 7時17分 / トリアノン・パレス
ベッド (20KB) [拡大]

H> 部屋がとっても豪華。この旅で一番綺麗な部屋。
宮殿に泊まった気分になれる。
ちなみに部屋番号の0214は結婚記念日と一緒(^_^)
 
洗面台
午後 7時19分 / トリアノン・パレス
洗面台 (12KB) [拡大]

H> 浴室もとっても綺麗。
ただ窓にはレースのカーテンしかないのが気になった。
 

[前へ]  [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]  [次へ]  [ホームへ