五日目/ヴェルサイユ−オルセー美術館    

[前へ]  [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]  [次へ]  [ホームへ
■ヴェルサイユ
ヴェルサイユ宮殿(入り口)
2003年3月19日(水) 午前 9時53分 / ヴェルサイユ
ヴェルサイユ宮殿(入り口) (26KB) [拡大]

H> ツアーのイベント第4段『華麗なるヴェルサイユ宮殿』。
 
ヴェルサイユ宮殿(正面)
午前 10時00分 / ヴェルサイユ
ヴェルサイユ宮殿(正面) (22KB) [拡大]

H> ルイ14世が建築した宮殿。
壮大なスケールの建物、豪華な装飾、見るもの全てから栄華の極みを実感できる。
宮殿の正面まで民衆が押し寄せたさいにマリーアントワネットがバルコニーから手を一振りしておさめたとか。
 
ルイ14世肖像画
午前 10時36分 / ヴェルサイユ宮殿
ルイ14世肖像画 (28KB) [拡大]

H> 太陽王ルイ14世。
「朕は国家なり」の言葉で有名なフランス絶対王政時代の象徴。
 
鏡の間
午前 10時44分 / ヴェルサイユ宮殿
鏡の間 (30KB) [拡大]

H> ヴェルサイユ宮殿で最も華麗な部屋。
たくさんのシャンデリア、黄金の装飾、壁に貼られた17面の鏡、広い窓と、光を巧みに取り入れたきらびやかな部屋。
 
鏡の間
午前 10時44分 / ヴェルサイユ宮殿
鏡の間 (31KB) [拡大]

H> 旅の思い出に一枚。
 
庭園
午前 11時47分 / ヴェルサイユ宮殿
庭園 (21KB) [拡大]

H> ルイ14世がお気に入りだった庭園。
手間から、ラトーヌの泉、緑の絨毯、アポロンの泉水、グラン・カナル(大運河)
■ヴェルサイユ→パリ
エッフェル塔
午後 1時50分 / パリ(車中)
エッフェル塔 (13KB) [拡大]

H> ヴェルサイユ宮殿のきらびやかさに後ろ髪をひかれつつ、いよいよ花の都パリへ。
車中からパリの名所が目に入る度に感激。
エッフェル塔は、フランス革命100周年を記念して行われたパリ万博の時に建設されたもの。
いよいよツアーの最後の、そして最大のイベント第5段『花の都パリ』の幕開け。
■オルセー美術館
美術館内部
午後 3時42分 / オルセー美術館
美術館内部 (33KB) [拡大]

H> パリ観光の最初はオルセー美術館の見学。
フランスの美術館では、絵画の前で写真を撮れる。(マナーとして良いものかどうかは怪しいが)
数々の名作と一緒に記念写真も意外と面白い。日本じゃ絶対しない。
 
大時計
午後 4時50分 / オルセー美術館
大時計 (26KB) [拡大]

H> オルセー美術館は、駅を改装して作られた。時計もその名残り。
館内は、ミレーの『晩鐘』と『落ち穂拾い』が無かった。日本でミレー展があり、どうやら行き違いになったらしい。悔しいので、旅行から帰ったら絶対見に行くことを誓った!
■イルミネーションツアー
エッフェル塔
午後 8時56分 / パリ
エッフェル塔 (12KB) [拡大]

H> 5日目の夕食はANAの粋なはからいで久しぶりの和食。白いお米がおいしい。
夕食後は夜景のポイントを廻るイルミネーションツアーへ。
レストラン→コンコルド広場→凱旋門→エッフェル塔→アンヴァリッド→ホテルを廻った。
エッフェル塔も昼間見るのとまた違った趣き。
■宿泊地:インターコンチネンタル・パリ
ベッド
午後 5時22分 / インターコンチネンタルパリ
ベッド (21KB) [拡大]

H> 毎日変わるホテルの最後を飾るのはインターコンチネンタル・パリ。
ここに最終日までの3日間滞在する。
宿泊費が部屋のドアに書いてあったが一泊900ユーロ!?(117,000円くらいか)。ツアーの割引価格になってると見積もってもちょっとビックリ。
 
書斎・パソコン
午後 5時40分 / インターコンチネンタルパリ
書斎・パソコン (20KB) [拡大]

H> たくさんのデジカメの画像を退避する愛機VAIO C1。9日間で1300枚近い写真を撮れたのもこれのおかげ。
モジュラー変換機を忘れてインターネットにはつないでない。
 
パリの夜景
午後 9時40分 / テラス
パリの夜景 (16KB) [拡大]

H> ホテルのベランダから見えるパリ市内の夜景。
アンヴァリッド(右)、ノートルダム大聖堂(左)が見える。
 

[前へ]  [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]  [次へ]  [ホームへ